即日勤務可能なバイトの新着情報


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結婚を期に会社を退職と同時に住み馴れた土地から中部地方の都市部に引っ越してきました。
慣れない土地での新生活はとても苦痛で、昼間に1人にいるのがとても孤独でした。

そんなある日に家から自転車で10分ぐらいのところに飲料水メーカーの工場があり、1カ月間の限定でしたが、新着でバイト募集の広告がポストに入っていました。
1カ月の限定のでも外で働いて少しはこの土地に慣れようとさっそく、工場に電話をして、履歴書は面接とか無しですぐに来てほいとのこと。

さっそく、翌日から働くことになり、内容はペットボトルについているおまけの粗品をつけること。
これだけです。これだけのことを4時間、ひたすら作業の繰り替えし。最初の1週間は時間が長くて、長くて、早く終わらないかなと時計をみながら作業をしていました。

しかし、このバイトにはノルマがあり1日の目標値に達しないとありがたい言葉をチクチク言われるというオマケ付き。
応募してきた人の中には次の日から無断欠勤をする人が日に日に増えて来る始末。しかし、工場側は減ったらまた増やせば良いという考えで、すぐ補充の人員が来ていてる環境でした。

短期だから働けますが、長期なら絶対、働く環境は最悪。それでも時給1200円のためにただ黙々と作業に手を動かしていました。
最後の1週間は1日の実績をデータ化するためにひたすらパソコンでテンキーを叩くことに専念。
パソコンでの仕事のほうが4時間があっという間に過ぎていきました。

お給料は翌月の15日に銀行振り込みではなく、工場に赴き会議室のような部屋で1人づつ手渡しで封筒を渡されました。

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